5/8(金)、5/9(土) 会長殿ご指導日

5/8(金)、5/9(土)は5月1回目の会長殿ご指導週でした。

2日とも練習の前に定期総会で決定した「2026年度錬聖会活動基本方針」や「審査基準」についてご説明いただきました。

 

練習では5/22に審査を控えた3名に集中的にご指導いただきました。

また、突きの際の突く手と引く手の関係について紐を使って練習したほか、新しく取り組んでいる形もさまざまな角度でご説明いただくなど、いろいろと工夫していただいてわかりやすくご指導いただきました。

 

4/24(金)、4/25(土) 会長殿ご指導日

4/24(金)、4/25(土)は4月2回目の会長殿ご指導週でした。

ラダーを使用した準備運動、基本をしっかりご指導いただいた後、

今回は、それぞれがテーマとしている形を特に集中してご指導いただきました。

そして次の審査日が決まりました!

審査を受ける方も、今回は受けない方も、一丸となって共に審査に向けて頑張りましょう!!

4/4(土) 毎年恒例のお花見

4/4は会長殿のご指導の後、毎年恒例のお花見を開催しました。

桜舞い散る上野公園を皆でぶらり散策した後は、恒例の懇親会を行いました。

サプライズの練習生も参加してくださり、大変楽しい会となりました!

4/3(金)、4/4(土) 会長殿ご指導日

4/3(金)、4/4(土)は4月1回目の会長殿ご指導週でした。

今回は、突きの軌道や受けの基礎をしっかりと再確認しました。

また、4月の「会長の言葉」にてご説明いただいた「塗り拡げる」ためのご指導をいただきました。

3/17(火) 会長殿ご指導日

3/17(火)は会長殿ご指導日でした。

今回は「構え」、「間合い」、「ステップ」、「コンビネーション」などの組手のさまざまな要素を、理論と実技の両面から丁寧にご指導いただきました。

また、新しい形にもそれぞれ取組中です!

3/6(金)、3/7(土) 会長殿ご指導週

3/6(金)、7(土)は3月1回目の会長殿ご指導週でした。

今回は突き、蹴り、運歩等について、さらに一歩進んだ解説をしていただきました。

また、「平安四段」と「二十八歩」を一動作ずつ分解をまじえて丁寧にご指導いただきました。

高校受験でしばらく道場をお休みしていた練習生が受験を終えて合格報告&久しぶりの練習参加でした。

そしてその後はお祝いパーティー!

おめでとうございます!!

2/20(金)、2/21(土) 会長殿ご指導週

2/20(金)、2/21(土)は2月2回目の会長殿ご指導週でした。

 

今回もそれぞれがテーマとしている形を分解をまじえて丁寧にご指導いただきました。

また、今回はミット打ちで突きや蹴りの基本動作をそれぞれ確認していただきました。

「会長の言葉 2026年1月」に記載していただいている「当たり前のレベル」をアップすべく、

常に「基本動作の再現性」を意識してまいります!

 

そしてまだまだ東京道場は組手強化中!!

2/6(金)、2/7(土) 会長殿ご指導週

2/6(金)、2/7(土)は2月1回目の会長殿ご指導週でした。

 

今回も突きや蹴りなどの基本動作について、丁寧に丁寧にご指導いただきました。

「会長の言葉 2026年1月」にも記載いただいたとおり、「基本動作の再現性」を追求し、

習熟度をあげていくべく皆で「当たり前のレベル」をアップしていきましょう!

 

そしてまだまだ東京道場は組手強化中!!

1/30(金)、1/31(土) 会長殿ご指導週

1/30(金)、1/31(土)は1月2回目の会長殿ご指導週でした。

両日ともに練習冒頭、それぞれの状況にあわせて次のステップに向けた目標を示していただき、

早速、その次のステップに向けて取り組んでいる形を詳細にわたりご指導いただきました。

そして今年も東京道場は組手強化中!!

1/9(金)、1/10(土) 審査結果発表&免状授与

1/9(金)、1/10(土)の会長殿ご指導日に2025年末に行われた審査の結果発表&免状授与がありました。

審査を受けた4人全員無事に合格し、会長殿自ら免状を授与されました。

4人ともおめでとうございます!!

昇段にあたって会長殿から頂いた言葉を大事にして、これからも一緒に精進してまいりましょう。

後輩の指導もよろしくお願いします。

1/9(金)、1/10(土) 今年最初の練習日&会長殿ご指導週

1/9(金)、1/10(土)は今年最初の練習日&会長殿ご指導週でした。

 

今年最初の練習では基本を丁寧に丁寧にご指導いただきました。

そして、それぞれ新しい形への挑戦も始まりました!

 

当日は「会長の言葉 2026年1月」にも記載されている、「夢→理想→計画→実行」 というプロセスや、これを実現するために「“当たり前”のレベルをアップする努力」を継続する重要性などについて、改めてお話しいただきました。